いつまで無謀な反日をやるのやら

もういい加減に反日運動をやめた方がいいのではないだろうか?

むりやりやるのに根拠がなさすぎる。

日帝の残虐行為の証拠だと鳴り物入りで報道した強制連行の様子だという写真が、余りにお粗末すぎる。

写真に写っているのは、の腕章を撒いた米兵。

というのは、ミリタリーポリスのことであることは周知の事実であり、が日本軍の傘下にあったとでもいうのか?

韓国内で疑問を持つ人がなくても、韓国以外の正常な判断ができる諸国から顰蹙を買っている。

歴史を学べと口癖のようにいうのなら、使う資料のそんな初歩的なミスにも気づかないようでは何ともならない。

日本兵による拷問だという蝋人形も、椅子に縛り付けた囚人の脚の間に棍棒を差し込んで捩じ上げるようなやりかたが日本にはなかったことくらい調べもしなかったということか?

朝鮮の王朝ドラマでお馴染みの、罪なき人に自白を強要するときに使うその残虐な方法は、韓国独自のものではないか。

そんなことは、すぐに解ることなのに、決して自分たちで調べることをしない。

更に言えば、自国民に残虐なことをしたのは、日本軍どころか自国の統治者たちだったではないか、ということにすら目を背けて、それを日本の所為だとする。

時系列を追って少し調べてみるだけで、それは凄まじいものであったことが判る。

権力を掌握した李承晩は、朝鮮民族に悲劇と不幸をもたらす殺人鬼になった。

国家権力を確実にわが物にしようと、自らの意に反する政治家や運動家の罪をでっち上げ、情け容赦なく殺していった。日本の方が良かったといわれたら非常に困る。

独裁政権樹立後も謀略陰謀でっち上げなどで大量虐殺を繰り返し、政権維持のために不正不義不法の限りをつくした。

政権末期には、不法選挙で流石に世論の非難を浴びて抗しきれず、米国に亡命した。

1945〜1950年

李承晩は、南北統一国家を掲げる左翼指導者を次暗殺。米国の信託統治に反対する住民も徹底的に弾圧、粛清して大統領になった。

194520

李承晩の政敵、民主党委員長宋鎮禹暗殺

194621大邸10月事件

前年結成の全国組織労働組合の扇動で、鉄道電信電話、電気など各種産業を横断するストライキが全土で発生。1万5千人の労働者学生が、警察官と衝突した。

米軍政庁は戒厳令を発令信託統治に抗議する市民を地元警察が銃殺したことに端を発し、全土で230万人が蜂起。警官200名、労働者学生約1000名が殺害される大事件になった。

李承晩の政敵、民主党政治部長張徳秀暗殺

194722

李承晩の政敵、独立運動家呂運亨暗殺

朝鮮南半分だけで独立政府樹立を急ぐ李承晩に対し、民族を分裂する行為と強く反対する勤労人民党委員長暗殺。

194823

済州島43事件

済州島で、南北統一国家樹立を訴える左翼系のデモ住民に警察が発砲6名殺害。

この事件を機に全島で抗議のゼネストが決行された。

政府は軍隊警察右翼青年団を投入し、左翼分子の粛清を行った。

それに憤って武装蜂起した島民6万人を虐殺。全島の70の村が焼き払われた。

このときに難民として逃れ、日本に不法入国した人が、在日韓国人の中に多いという。

麗水順天事件

済州島43事件の鎮圧に向かった国防警備隊第14連隊が、部隊内部の北朝鮮工作員の扇動で反乱。

李承晩は直ちに鎮圧部隊を投入し鎮圧。

以後、国内左派勢力の摘発は過酷を極め、反乱部隊他、民間人約8000人が殺害された。

194924

韓国独立党党首金九暗殺

南朝鮮独国家建設に反対し、朝鮮統一を掲げて国民の広範な支持を得ていた金九。

李承晩は最大のライバル金九を手先を使って暗殺。

聞慶虐殺事件

韓国軍が、聞慶の非武装住民88人を共産主義者の犯行と偽り虐殺。

195025

朝鮮戦争勃発

北朝鮮人民軍ソウル占領国連軍ソウル奪回国連ピョンヤン占領中国人民軍が参戦しピョンヤン奪回

保導連盟事件

人民軍に押されて敗走中の韓国軍が、李承晩大統領の命により、北朝鮮から逃れてきた者やその家族、組織保導連盟の加盟者や政治犯など約120万人を大量虐殺した韓国最大の事件。自国民を殺害したのである。他国と戦争をしたって、こんなに多数の死者はでない。

老斤里事件

人民軍に押され敗走中の米軍が、避難民の中に人民軍スパイが混じっていると疑い、避難民を鉄橋の上に集め、空軍機の機銃掃射で約300名を射殺した。

ことほどさように、血腥さは尋常ではなく、日本に文句を言う前に自国の歴史の検証と反省が先ではないのか?

見ないふりをしていれば無くなるということにはならない真っ黒歴史ではないか。

日韓併合前の王朝時代さながらのこれだけの悪事を働いたら、捏造してでも反日教育を徹底せざるを得なかったということなのか

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私が書いた小説

ある日突然のように、頭にこれを書けという声が響いて書き始めた小説夏風越のなつかざこしのは、始めてから年月がかかった。

どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。

幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。

童話トイレの神様鬼切丸昔ばなし麦の命猿酒を飲んだ天狗ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが

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自分は才能能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?

人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。

人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。